花伐つ鎧 – 常盤木門SAMURAI館

13.04.17

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Role
CG and animation

Credits
Creative Director / CG : 土肥武司( UNLIT inc )
Sound : 生水真人/Makoto Shozu
Technical : 石川雅大( PMAJ )
MotionCapture : 棟方さくら(MOZOO Inc.)
Act : 幸村宏之(武士道)、道畑勇介(武士道)
Management : 藤井秀樹(PMAJ)
Producer : Projection Mapping Association of Japan(PMAJ)

Together with a large scale repairing of Odawara castle in Odawara city, Kanagawa Prefecture, Tokiwagi-Gate Samurai Hall was newly opened on the second floor of Tokiwagi-Gate at the Keep Square in the Odawara Castle Site Park.  In its exhibition room, an exhibition specialized in Japanese battle gear, such as armor and swords, is held, and at the same time the resolve of Bushido and the beauty of Japanese battle gear are introduced.  And in the permanently facilitated projection mapping theater, “Hanautsuyoroi”, armor-cut-into-flower, is rolling.
The story runs reminiscing about the past battle, whose remains are solidified in the armor.  A warrior fought a duel with an enemy, and the enemy lay dead on a road, turning into cherry blossoms.  But eventually death would also await the triumphant warrior, and he himself turned into blossoms.  We wanted to show that the fiercer the battle is, the more fragile our life looks.  At the scene of the duel, we took up a graceful carriage of an actor specialized in the swordsmanship into motion-capture, depicting the seasoned motion of a warrior facing the duel.
The picture is projected against the custom-made white armor and a folding screen, and the wall.  By using three sets of projectors, we could reduce the inevitable shadow behind the armor to the minimum, as a result, the primal energy of life exchanged sparkles so vividly around you. This work can lead you to our trial that technology melting into a story can have the power to invite you to the vicarious joys and sorrows of the past.


samurai_kan_05_©2017_FLIGHTGRAF_960

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C4D日本語チュートリアル中級者講座 05:Middle Tutorial 05 – 6角形マッピングデータの作り方

01.04.17

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Interface EN/language JP/CINEMA 4D R17 STUDIO or higher

第5回目は6角形のオブジェクトに対してプロジェクションマッピングを行う為のデータ作りが学べます。
メインオブジェクトの設定と、そのオブジェクトを活用した線・面・キューブアニメーションを作成し、最後にはモーグラフのサウンドエフェクターを利用した、外部音源を使ったアニメーションの作り方もご紹介しています。

【中級講座とは?】/////////////////
最近Cinema4dを使い始めたというエントリーユーザー向けの講座です。
Cinema4dでのモデリング、アニメーション、レンダリングまでを行い、講座の最後には作品として残る様な物を仕上げる講座です。基本的な機能を組み合わせたアニメーションや、プロジェクションマッピングに利用されるアニメーション手法をご紹介します。

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この動画は一般財団法人 プロジェクションマッピング協会様主催にて、各月に行うCinema4Dワークショップの内容です。本動画は講座に参加された方向けの復習用アーカイブとして活用されている物ですが、幅広く利用していただきたいと考え、オンデマンドで配布することとなりました。
Cinema4Dワークショップは有料講座となりますので、有料での配布となることを何卒ご理解ください。


C4D日本語チュートリアル初心者講座 05:Beginner Tutorial 05 – クローナー&シミュレーションタグ

31.03.17

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Interface EN/language JP/CINEMA 4D R17 STUDIO or higher

第5回目のテーマは、モーグラフのクローナー機能を利用したオブジェクトの配置や、物理演算に基づいたシミュレーションの使い方と設定、簡単なレンダリンングまでを行います。

【初級講座とは?】/////////////////
Cinema4dを使ってみたいという方向けの講座です。
基本的にアニメーションは行わないで、まずはCinema4dの基本説明、オブジェクトの配置、簡単なレンダリングまでを目標にします。

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この動画は一般財団法人 プロジェクションマッピング協会様主催にて、各月に行うCinema4Dワークショップの内容です。本動画は講座に参加された方向けの復習用アーカイブとして活用されている物ですが、幅広く利用していただきたいと考え、オンデマンドで配布することとなりました。
Cinema4Dワークショップは有料講座となりますので、有料での配布となることを何卒ご理解ください。