求人/Recruit

15.03.18

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現在、
FLIGHTGRAFでは我々の映像制作に興味がある方、
我々と一緒にものを作り上げる意欲のある方を募集しています。

業務内容は国内外でのプロジェクションマッピング、または音楽アーティストのコンサート映像の制作が多いです。
特に海外クライアントとのプロジェクトの際は生活が昼夜逆転しますので、体力が必要ですが、日本では経験できない有為な体験となると思います。
その為英語が使えると良いですが、作品が主たるコミュニケーションツールとなる為、必ずしもそうである必要はありません。

応募資格:
CGクリエーター/モーショングラフィックデザイナー

映像ソフトは主にCinema4D/After Effectsを使用する為、基本的なスキルが必要となります。
また、Unreal Engine 4もレンダリングエンジンとして使用している為、既にソフトを使いこなせる方は優遇しますが、
必ずしも使いこなせる必要はありません。

雇用形態:
契約社員(試用期間あり)学生の方は、就学しながらの勤務も可
勤務時間:休日/土日祝日、夏期、年末年始、慶弔休暇
給与:能力に応じて決定
勤務地:東京都品川区

応募方法:
1:メールにて作品のポートフォリオをPDFにてお送りください。
2:映像作品はwebで閲覧できる様な状態にしてください。
3:チームにて判断し、通過者には1週間以内に面接の日をご連絡いたします。
4:履歴書は面接時に拝見させていただきます。
5:応募書類は、ポートフォリオ含めて返却致しません。
6:応募上の秘密は厳守いたします。

Mr.Children – LED panel visuals for DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25

07.02.18

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ニシエヒガシエ

Role

Design and animation.

Credits
Creative Director : Kouki Tange
Director : Tetsuro Inagaki (KITE)

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DE PROFUNDIS – Imapp bucharest 2017

16.12.17

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DE PROFUNDIS

Role
Music, concept, art direction , design and animation

Credits
Audio Mastering : Lukas Taido
3D Animation support : Shinya Sasoh
3D Modeling support : Kenichi Hashimoto

Imapp bucharest 2017

His lifeline snapped off, an astronaut was roaming in the darkness.  He happened to make a haphazard landing on a planet.  There were creatures there that had evolved in their own way.  Their endeavor to get across to each other failed in vain, and the minutes of his life are numbered almost to the null, at the same time his consciousness fading, he sensed there appeared “something” enormous in the depth of his mind’s eye.
 
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This story depicts the friability of communication we often encounter in our daily life. We should ask ourselves; Did “the field of communication, ×、○、△、□ around this moribund astronaut” really exist, or else who is it  that cannot communicate to the last?  The enormous being that appears at the climactic end slowly nictitates as if suggesting the whole be the projection of our inner world.

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生命を繋ぎ止める鎖を失い、さまよえる一人の宇宙飛行士。 彼は一つの星に不時着し、そこで独自の進化を遂げた生命体に遭遇する。 お互い意思の疎通を図ろうとする試みも虚しく、生命のカウントダウンが終わりを迎える頃、 彼は目の前に巨大な「何か」が現れたのを感じたのだった。
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これは私たちがしばしば遭遇するコミュニケーション不全についての物語である。 そしてまた、果たしてこの邂逅は瀕死の宇宙飛行士をとりまく「実存した」現実であったのだろうか?という点について考える必要があるだろう。 そうでないとするならば、私たちが最後まで意思を通わせることができないのはいったい誰なのだろうか? クライマックスに現れる存在は、すべてが内的世界の投影であることを示唆するかのようにゆっくりと瞬く。

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